Panasonic / ドラム式洗濯乾燥機
NA-LX127FL(左開き)の設置条件
Panasonic NA-LX127FLを置くために必要な寸法と別売品を、メーカー公式の仕様・据付資料からまとめました。条件は防水パンの形や排水口の位置によって変わるため、設置方法ごとに分けています。
お住まいの防水パンや設置スペースの寸法を入力すると、NA-LX127FLを含む33機種が置けるかを理由付きで判定できます。
わが家の寸法で判定する
基本情報
| メーカー | Panasonic |
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| 型番 | NA-LX127FL(左開き) |
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| 容量 | 洗濯12kg / 乾燥6kg |
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| 総外形寸法(幅×奥行×高さ) | 639×732×1060mm |
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| 本体幅 | 604mm |
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| 本体高さ | 1,038mm |
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| ドアを開いたときの奥行 | 1,226mm |
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| ドアを開いたときの横への張り出し | 66mm |
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| 販売状況 | 発売予定(2026年10月上旬発売予定の公式表示。発売済みかの再確認が必要) |
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設置方法ごとの条件
寸法はすべてミリメートル。「脚を置く面」は防水パンの底面(パンがなければ床)を指します。
防水フロアーあり・排水口が本体の左右
| 防水パン内寸の幅 | 590mm以上 |
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| 防水パン内寸の奥行 | 540mm以上 |
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| 背面壁→パン前面の内側 | 590mm以上 |
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| 設置スペースの幅 | ドア側に前方まで出た壁・棚なし:704mm以上 / ドア側に前方まで出た壁・棚あり:760mm以上604 + ドア側10 + 排水ホース接続側90。ドア側に前方まで出た壁がある場合はドア張り出し66を加算(安全側) |
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| 棚の下面までの高さ | 上方に棚あり:1,338mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外本体高さ1038 + 上方300(洗剤ケースフタを開けるため) |
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| 背面壁→前方の障害物 | 1,236mm以上公式案内(ドアが開くスペース) |
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| 水栓接続口の高さ | 1390mm以上:壁ピタ水栓は不要 / 1040〜1389mm:蛇口のタイプにより別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要 / 1040mm未満:別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要(または水栓から離して設置) |
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この設置方法で必要になる別売品
- 防水フロアーの深さに応じた別売品:深さ30mm未満→不要、深さ30mm以上→フロアーあて板 N-MH3(必要になる場合あり)(防水パンの深さで決まる)
設置時に確認すること
- 水栓はJEM1206準拠でツバのあるもの。横水栓は給水栓継手、その他は給水栓ジョイントCB-J6等が必要
- 床が弱い場合は補強板(NSD-600等)
- アース・電源の確認
防水フロアーあり・真下排水(排水パイプあり)
| 防水パン内寸の幅 | 590mm以上 |
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| 防水パン内寸の奥行 | 540mm以上 |
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| 背面壁→パン前面の内側 | 590mm以上 |
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| 設置スペースの幅 | ドア側に前方まで出た壁・棚なし:704mm以上 / ドア側に前方まで出た壁・棚あり:760mm以上604 + ドア側10 + 排水ホース接続側90。ドア側に前方まで出た壁がある場合はドア張り出し66を加算(安全側) |
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| 棚の下面までの高さ | 上方に棚あり:1,338mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外本体高さ1038 + 上方300(洗剤ケースフタを開けるため) |
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| 背面壁→前方の障害物 | 1,236mm以上公式案内(ドアが開くスペース) |
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| 水栓接続口の高さ | 1390mm以上:壁ピタ水栓は不要 / 1040〜1389mm:蛇口のタイプにより別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要 / 1040mm未満:別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要(または水栓から離して設置) |
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この設置方法で必要になる別売品
- 防水フロアーの深さに応じた別売品:深さ30mm未満→不要、深さ30mm以上→フロアーあて板 N-MH3(必要になる場合あり)(防水パンの深さで決まる)
- 真下排水に必要な別売品:5mm未満→不要、5〜24mm→フロアーあて板 N-MH3 ×1セット、25〜44mm→フロアーあて板 N-MH3 ×2セット、45mm以上→要確認(排水エルボの高さ(脚を置く面との差)で決まる)
設置時に確認すること
- 水栓はJEM1206準拠でツバのあるもの。横水栓は給水栓継手、その他は給水栓ジョイントCB-J6等が必要
- 床が弱い場合は補強板(NSD-600等)
- アース・電源の確認
防水フロアーあり・真下排水(排水パイプなし)
| 防水パン内寸の幅 | 590mm以上 |
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| 防水パン内寸の奥行 | 540mm以上 |
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| 背面壁→パン前面の内側 | 590mm以上 |
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| 設置スペースの幅 | ドア側に前方まで出た壁・棚なし:704mm以上 / ドア側に前方まで出た壁・棚あり:760mm以上604 + ドア側10 + 排水ホース接続側90。ドア側に前方まで出た壁がある場合はドア張り出し66を加算(安全側) |
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| 棚の下面までの高さ | 上方に棚あり:1,338mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外本体高さ1038 + 上方300(洗剤ケースフタを開けるため) |
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| 背面壁→前方の障害物 | 1,236mm以上公式案内(ドアが開くスペース) |
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| 水栓接続口の高さ | 1390mm以上:壁ピタ水栓は不要 / 1040〜1389mm:蛇口のタイプにより別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要 / 1040mm未満:別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要(または水栓から離して設置) |
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この設置方法で必要になる別売品
- 防水フロアーの深さに応じた別売品:深さ30mm未満→不要、深さ30mm以上→フロアーあて板 N-MH3(必要になる場合あり)(防水パンの深さで決まる)
- 真下排水に必要な別売品:真下排水ユニット N-MH2(排水パイプがない場合。高さに応じてフロアーあて板も必要になる場合あり(最大約4cm))
設置時に確認すること
- 水栓はJEM1206準拠でツバのあるもの。横水栓は給水栓継手、その他は給水栓ジョイントCB-J6等が必要
- 床が弱い場合は補強板(NSD-600等)
- アース・電源の確認
防水フロアーなし・排水口が本体の左右
| 設置スペースの幅 | ドア側に前方まで出た壁・棚なし:704mm以上 / ドア側に前方まで出た壁・棚あり:760mm以上604 + ドア側10 + 排水ホース接続側90。ドア側に前方まで出た壁がある場合はドア張り出し66を加算(安全側) |
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| 棚の下面までの高さ | 上方に棚あり:1,338mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外本体高さ1038 + 上方300(洗剤ケースフタを開けるため) |
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| 背面壁→前方の障害物 | 1,236mm以上公式案内(ドアが開くスペース) |
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| 水栓接続口の高さ | 1390mm以上:壁ピタ水栓は不要 / 1040〜1389mm:蛇口のタイプにより別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要 / 1040mm未満:別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要(または水栓から離して設置) |
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設置時に確認すること
- 水栓はJEM1206準拠でツバのあるもの。横水栓は給水栓継手、その他は給水栓ジョイントCB-J6等が必要
- 床が弱い場合は補強板(NSD-600等)
- アース・電源の確認
- 結露から床を守るため防水フロアーの使用が推奨されている
防水フロアーなし・真下排水(排水パイプあり)
| 設置スペースの幅 | ドア側に前方まで出た壁・棚なし:704mm以上 / ドア側に前方まで出た壁・棚あり:760mm以上604 + ドア側10 + 排水ホース接続側90。ドア側に前方まで出た壁がある場合はドア張り出し66を加算(安全側) |
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| 棚の下面までの高さ | 上方に棚あり:1,338mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外本体高さ1038 + 上方300(洗剤ケースフタを開けるため) |
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| 背面壁→前方の障害物 | 1,236mm以上公式案内(ドアが開くスペース) |
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| 水栓接続口の高さ | 1390mm以上:壁ピタ水栓は不要 / 1040〜1389mm:蛇口のタイプにより別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要 / 1040mm未満:別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要(または水栓から離して設置) |
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この設置方法で必要になる別売品
- 真下排水に必要な別売品:5mm未満→不要、5〜24mm→フロアーあて板 N-MH3 ×1セット、25〜44mm→フロアーあて板 N-MH3 ×2セット、45mm以上→要確認(排水エルボの高さ(脚を置く面との差)で決まる)
設置時に確認すること
- 水栓はJEM1206準拠でツバのあるもの。横水栓は給水栓継手、その他は給水栓ジョイントCB-J6等が必要
- 床が弱い場合は補強板(NSD-600等)
- アース・電源の確認
- 結露から床を守るため防水フロアーの使用が推奨されている
防水フロアーなし・真下排水(排水パイプなし)
| 設置スペースの幅 | ドア側に前方まで出た壁・棚なし:704mm以上 / ドア側に前方まで出た壁・棚あり:760mm以上604 + ドア側10 + 排水ホース接続側90。ドア側に前方まで出た壁がある場合はドア張り出し66を加算(安全側) |
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| 棚の下面までの高さ | 上方に棚あり:1,338mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外本体高さ1038 + 上方300(洗剤ケースフタを開けるため) |
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| 背面壁→前方の障害物 | 1,236mm以上公式案内(ドアが開くスペース) |
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| 水栓接続口の高さ | 1390mm以上:壁ピタ水栓は不要 / 1040〜1389mm:蛇口のタイプにより別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要 / 1040mm未満:別売の壁ピタ水栓(CB-L6)が必要(または水栓から離して設置) |
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この設置方法で必要になる別売品
- 真下排水に必要な別売品:真下排水ユニット N-MH2(排水パイプがない場合。高さに応じてフロアーあて板も必要になる場合あり(最大約4cm))
設置時に確認すること
- 水栓はJEM1206準拠でツバのあるもの。横水栓は給水栓継手、その他は給水栓ジョイントCB-J6等が必要
- 床が弱い場合は補強板(NSD-600等)
- アース・電源の確認
- 結露から床を守るため防水フロアーの使用が推奨されている
購入前に
搬入経路(玄関・廊下・階段・扉の幅など)、床の強度、電源・アースは判定に含まれていません。購入前に販売店・設置業者にご確認ください。
出典
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データ確認日:2026-10-02